センター日記

本日、ケースレポート発表会を開催しています。 5週間の病院実習における認知症看護実践の学びを深めるために、 この1ヶ月、実践事例の明文化と文献を活用した分析に真剣に取り組みました。 履修生同士の意見交換では、新たな視点を…続きを読む

    2021年1月4日。 臨地実習を終えた7期履修生が、 新しい年を共に迎えました。 これから、臨地実習における認知症看護実践について ケースレポートをとおして意味付けをしていきます。 久しぶりに…続きを読む

R2年11月から開始されていた病院実習が、無事終了しました。 担当する患者とじっくりと向き合い、多角的な理解から導き出した個別的な看護実践に取り組んだ5週間。 チームスタッフを始め多職種との連携をとり、認知症看護の実践に…続きを読む

今年度の実地指導者研修は、新人看護職員が臨床実践能力を獲得し現場に定着するために、主体的に新人指導を行うことのできる実地指導者を養成すること、自己の看護実践を振り返り、新人看護職員への指導・育成をとおして、実地指導者とし…続きを読む

R2年9月4日(金)に、緩和ケア認定看護師フォローアップ研修をリモートで開催しました。 山梨県立大学看護学部准教授 前澤美代子先生(がん看護専門看護師)に研修を担当いただきました。例年、研修は看護実践開発研究センター講義…続きを読む

新人看護職員研修事業多施設合同研修の看護過程の様式は、 下記ファイルをダウンロードし、使用してください。 ⇒看護過程用紙フォーマット

 今年度はCOVID-19(新型コロナウイルス)感染拡大状況を考慮し、開講が2か月順延となりましたが、8月3日(月)の開講式には27名の受講生を迎えることができました。  例年であれば、来賓の方々や所属施設の上司をお招き…続きを読む

新人看護職員研修事業 多施設合同研修は、山梨県の委託事業として、県内の中小規模の病院の新人看護職員を対象に年間を通して計6回の研修で実施します。 今年度はCOVID-19(新型コロナウイルス)感染拡大状況を考慮し、開講が…続きを読む

山梨県立大学看護実践開発研究センター認知症看護認定看護師教育課程では、令和3年度の選考試験を令和2年12月2日(水)に実施予定です。例年、受験対策に向けて、「認定看護師教育課程受験対策講座・相談会」を開催し、入試の説明や…続きを読む

このたび、COVID-19(新型コロナウイルス)の感染拡大防止のために全国に緊急事態宣言が発令されました。 そのことを受け、当センターの認知症看護認定看護師教育課程の開講につきまして、様々な観点から検討を重ねてきました。…続きを読む

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